動画フィードバックツール「Clipt」のサービス紹介ページを公開しました

2026年7月22日 お知らせ

Cliptについて

Clipt(クリプト)は、動画を再生しながら、 修正したい箇所へ直接コメントや指示を残せる 動画フィードバックツールです。

動画制作の現場では、修正指示がメール、チャット、 Excelなど複数の場所に分散し、 「動画の何分何秒のどの部分を修正するのか」が 分かりにくくなることがあります。

また、複数の担当者が動画制作に関わる場合、 誰がどの修正に対応するのか、 どの指示が完了しているのかを把握することも課題となります。

Cliptでは、動画の該当箇所と修正指示を タイムコード付きで紐付け、 担当者の指定、対応状況の確認、 動画のバージョン管理までをブラウザ上で一元管理できます。

Cliptを導入するメリット

Cliptは、修正指示を記録するだけのツールではありません。 動画制作に関わる情報とコミュニケーションを一つの画面へ集約し、 レビューから修正完了までの進行をスムーズにします。

発注者、確認担当者、動画編集者が同じ画面を見ながら 修正内容と対応状況を共有できるため、 認識のずれや確認作業の負担を減らすことができます。

01

修正指示を一元管理

メール、チャット、Excelなどに分散していた修正指示を、 動画と紐付けて一か所へ集約できます。 過去の指示ややり取りを探す時間も削減します。

02

認識のずれと手戻りを削減

動画上の該当箇所へ直接コメントを残せるため、 修正対象と意図を視覚的に共有できます。 曖昧な指示による修正の往復を減らします。

03

担当者と進捗を明確化

修正ごとに担当者を指定して対応状況を確認できます。 誰が何を対応するのかを明確にし、 依頼漏れや対応漏れを防ぎます。

04

修正確認を効率化

修正前後の動画と過去の指示を一元管理できるため、 意図した修正が反映されているかを 効率的に確認できます。

05

制作進行を可視化

未対応、対応中、対応済みの状況を共有し、 プロジェクト全体の進行を把握できます。 次に確認すべき内容が明確になります。

06

チームの生産性を向上

修正箇所の確認、担当者への依頼、 進捗確認にかかる時間を減らし、 動画制作そのものに集中できる環境を整えます。

Cliptの詳細をご覧ください

Cliptの機能や利用方法については、 サービス紹介ページで詳しくご確認いただけます。

Cliptのサービス紹介ページを見る